手持ちのサービスシーンを地道に紹介するブログ

    古いorマイナーなのでググッても見つけ難いアニメの、サービスシーンや各種データ等を地道に紹介。不定期 更新。

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    『こどものおもちゃ(TV版)』サービスシーン1【画像あり】

     『こどものおもちゃ(TV版)』は、1996年4月5日から1998年3月27日まで放送されたTVアニメ。全102話。レンタルDVDは まだ無いようです。海外のアニオタには略称の『 Kodocha 』で通じます。

    原作: 小花美穂(りぼん連載/集英社)
    キャラデザ: 渡辺はじめ
    監督: 大地丙太郎


    ↓以下4枚は36話。原作は純粋な高学年 女子小学生 向け作品(男性読者は全く想定してない)ですが、大きな お友達向けの作品を数多く手掛けた監督なので、露骨なサービスシーンも それなりに あったりします (*´∀`)
    こどものおもちゃTV版 倉田紗南の胸裸温泉入浴シーン1
    倉田紗南 [くらた・さな] (CV: 小田靜枝) ※小田静枝は誤字※ : 人気 美少女 子役。アニメ版では1985年3月7日生まれ。01話の時点で11歳(小6)。52話の時点で12歳(中1)。胸が無い事を物凄く気にしている。


    こどものおもちゃTV版 倉田紗南の胸裸温泉入浴シーン2

    こどものおもちゃTV版 倉田紗南の胸裸温泉入浴シーン3

    こどものおもちゃTV版 倉田紗南の全裸温泉入浴シーン4


    ↓2話。イジメの標的になってスカートをズタズタにされたので、ブルマを穿いて『ファッション』だと主張する紗南。
    こどものおもちゃTV版 倉田紗南のブルマ姿5


    ↓8話。不意打ちで秋人に唇を奪われる紗南。
    こどものおもちゃTV版 倉田紗南が羽山秋人にキスされるシーン6
    羽山秋人 [はやま・あきと] (CV: 中﨑達也) ※中崎達也は誤字※


    ↓12話。CM撮影の1シーンです。チューブトップ型の水着ですが、ズレ落ちないか心配になるほど真っ平ですね… (;´A`)
    こどものおもちゃTV版 倉田紗南の水着姿7


    ↓13話。不意打ちで秋人に胸を触られた紗南は、マジギレして彼の顔面にキックを喰らわせる。紗南によると、揉まれてないから(お嫁に行けない的な意味で)セーフらしい。
    こどものおもちゃTV版 倉田紗南が羽山秋人に胸を触られるシーン8


    ↓18話。左の娘は羽山夏美(14歳)。真ん中は紗南。右の珍妙な生物はマスコットキャラの『ばびっと』。ウサギっぽい外見の白いコウモリで、人語を話し作品内容に色々とツッコミを入れます。
    こどものおもちゃTV版 倉田紗南と羽山夏美の胸裸入浴シーン9
    羽山夏美 (CV: 岡村明美): 秋人の姉。
    ばびっと(白こうもり/01-08話) (CV: 引田とも子) ※改名→TOMO※
    ばびっと(21-24話 代役) (CV: 赤土’眞弓) ※赤土眞弓※


    ↓以下2枚は29話。女優の お仕事中です。
    こどものおもちゃTV版 倉田紗南の胸裸10

    こどものおもちゃTV版 倉田紗南の胸裸11



    こどものおもちゃTV版の松井風花12
    松井風花 [まつい・ふうか] (CV: 生駒治美): 中学生編で登場。大阪弁。


    こどものおもちゃTV版の鈴木まみ13
    鈴木まみ (CV: 仲尾あづさ): 小学生編で秋人にイジメられて池に沈められた女の子。


    ↓TV放映される前に販促用のOVAも作られました。声優がTV版と全然違います(OVA版の紗南は横山智佐)。見る場合はコメント非表示 必須です。



     『こどものおもちゃ(TV版)』サービスシーン2に続く。

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    | アニメ(か行) | 20:50 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

    COMMENT

    先日もコメントした量産機フェチの者です(笑)。
    「声優ネタ」で恐縮ですが、この記事の小田静枝、生駒治美etcの声優陣を見て、「こんな人たち、まったく知らないんですけど!!」と思わず動揺してしまいました。
    90年代後半のアニメで主役クラスを演じた声優の名前は全てインプットしている自信があったので・・・。

    しかし、小田氏の経歴をウィキペディアで調べて納得。ラジオのパーソナリティが本業なんですね、この人。しかも、『こどちゃ』以降、ろくなアニメに出演せず、パーソナリティに返り咲いているのには「カチン」とくるものがあります。
    昨今の声優志望者たちの「熱意」を知る者として、「声優業を真剣に続ける気が無いのなら、主役のオファーを受けるな!!」と小田氏に言いたいものです。

    それに対し、生駒氏は『おじゃる丸』やゲームで活躍されていたそうで(風花以外、美少女役には恵まれなかったようですが・・・)。

    あの当時、『セラムン』や『幽白』の影響で、声優志望の女の子は少なくなかったはず。
    「シロウト」に主役をやらせるのなら、三十路(当時)のパーソナリティなんぞではなく、「声優を熱望する女子高生」にチャンスを与えた方が「建設的」だったと思います(あの当時、中学生デビューは難しかっただろうなぁ)。

    他にも、歌手が本業の人や俳優志望の人が主役やヒロインをやると、「ひでー」と思う事が多々ありますが、もっと純粋に声優を目指す人にチャンスを与えろ、と言いたくなります。

    いやはや、小田静枝という「経歴不明の声優」の登場に動揺してしまいました。

    今後も、ご迷惑にならない程度でコメントさせて頂きたいと思いますので、よろしくお願いします。

    | 花鳥風月 | 2015/01/23 22:35 | URL |

    お風呂のシーンのカメラをギリギリまで下げた感じは
    確かに露骨なサービスシーン
    いやとってもありがたいですがね

    | つっか | 2015/01/23 22:58 | URL |

    セウト

    >つっかさん

     たとえ原作に入浴シーンがあって、重要な会話とかがあってカット
    出来なかったとしても、エロが嫌いな監督だと鎖骨すらロクに見えない
    ぐらいカメラの視点が高いですからね(苦笑)。

     これだけ下げてるって事は『見せたくない』のではなく、明らかに
    『見せたいんだけど大人の事情でここまでが限界なのよ』って事だから、
    監督の御配慮に感謝しておきましょう(感涙)。

     というか、ほんの一瞬ではあるけど、ギリギリセーフではなくギリギリ
    アウトなんだよなぁ… (;´A`)

    | 微エロ師範 | 2015/01/24 04:39 | URL |

    ゲーム業界の伝説級ヒロイン

    >花鳥風月さん

     生駒治美さんは元々声優志望の人ではありません。確かSNK(老舗の
    ゲーム会社)の社員か その知り合いだったかで、本業はOLだったはず。
     たまたま頼まれたゲームキャラの声が超人気になってしまい、歌CDや
    ドラマCD、イベント等で引っ張りだこに なってしまい、スケジュール
    やギャラの管理の為に仕方なくSNKと仕事上の付き合いがあった芸能
    事務所に所属しただけです。

     知り合いのアニメ監督や音響監督に頼まれた時だけ声優の仕事をして
    いますが、自分から仕事を取りには行ってなくて、拘束時間の長い主役
    やレギュラーの仕事は頼まれても極力断っているはずです。
     全盛期にはアニメやゲームの主役級の美少女ヒロイン役を依頼され
    まくって、全部断るのが大変だったみたいですし。

     アニメだけにしか興味が無い人は知らないかも知れませんが、ゲーム
    業界では生駒治美さんを知らなかったら『にわか』扱いされて馬鹿に
    されるレベルの超有名人ですよ。
     格闘ゲーム『サムライ スピリッツ』のナコルル役で有名で、生駒治美
    =ナコルルというぐらい他の仕事は完全にオマケです。

     全盛期のナコルルの人気は凄まじくて、あの熱狂ぶりに勝てるのは
    全盛期のエヴァの綾波とアスカか、全盛期のセラムンの亜美ちゃん
    ぐらいじゃないかってレベルです。
     ナコルルはゲーム業界のレジェンド ヒロインで、現在30代 以降で
    かつてゲーム好きだった人なら知らない人は ほとんどいません。
    知らなかったら本当に物凄い『にわか』の知ったか君だって事です。
    格ゲー好きな人なら現在の10代20代でも大抵 知ってますよ。

     エロ同人誌でも大活躍したので、原作ゲームを知らなくてもナコルル
    だけは知っているというアニオタは大勢います。ナコルル主役のOVAも
    作られましたし。
     ナコルルと生駒治美を知らなくて声優マニアを自称するとアニオタ
    からも馬鹿にされる可能性が高いので、是非覚えておきましょう。

     ちなみに生駒さんは大阪市 出身で貴重な大阪弁ネイティブ声優なの
    で(純粋な大阪弁を喋れる声優は ほとんどいない。関西地方の色々な
    方言が混ざった関西弁のネイティブが数人いるだけ)、『こどちゃ』
    では大阪弁キャラで起用されているワケです。

    | 微エロ師範 | 2015/01/24 05:12 | URL |

    特定の人物・作品・キャラへの批判や中傷は禁止

    >花鳥風月さん(レスの続き)

     あと、流石に聞き流せないほど小田さんに失礼な物言いだったので
    これはマジレスしておきますが、小田さんは彼女の声に惚れた大地監督
    に何度も頭を下げられて熱心に頼まれて、その熱意に負けて忙しい身
    にも かかわらず、拘束時間が長くてギャラが冗談みたいに安い主役の
    声優を『わざわざ』引き受けて下さった人なんですよ。

     しかも2年間の収録期間中にも声優の演技の練習をずっと続けて、
    後半は明らかに その辺の新人声優より遥かに上手くなってました。
    一体 彼女のどこに責められる要素があるのか全く理解に苦しみます。

     あえて批判されるとすれば『声優をするつもりが全く無い人』に
    無理を言って声優を お願いした大地監督の方だと思いますが、それに
    したって原作の熱烈なファンが『プロの声優を使って欲しかった』と
    嘆くのなら まだ話は分かりますが、原作を知りもしない人が言うのは
    論外です。素人声優が嫌なら そういう作品は『見なければ良い』んです。

     私も基本的には『アニメにはアニメ独特のリアリティがあるから、
    声優の技術が無い俳優やタレントや素人を声優に使うべきじゃない』
    という考えですが、単なる話題作りではなく、キャラのイメージに
    ピッタリな声の人を探して来て使う事には文句はありません。


     ガンダムシリーズの富野監督は ある時期から舞台俳優などを好んで
    重要キャラの声優に起用するようになりましたが、いつもいつも
    『よくこれほど完璧にイメージ通りで魅力的な声の持ち主を探して来る
    ものだ』と感心させられます。

     新作『Gのレコンギスタ』でも、『オタクだけが喜ぶ声はいらない』
    と言って一部の声オタを発狂させてましたが(苦笑)、主にアニオタ
    以外の層に見て欲しくて作品を作る場合、プロ声優が持っているキャラ
    イメージが『人物描写や演出の邪魔になる』のは紛れも無い事実です。

     そして『こどものおもちゃ』の視聴者の ほとんどは放映当時の女子
    小学生、つまりアニオタじゃないんです。大地監督ファンのアニオタ
    にも配慮してサービスシーンとか入れたりしてますが、視聴者の99%は
    プロの声優より原作のイメージに合う声優を求める女の子達です。

     そして実際に原作ファンからの小田さんの評価は物凄く高かったん
    ですよ。大地監督は『原作ファンが喜ぶ最高の声優』を選んだワケで、
    それを『視聴者として全く想定されてない部外者』が批判するのは論外
    です。良く知りもしない人を何の知識も根拠も無く、甚だしく見当違い
    な憶測でテキトーに中傷するのは やめましょう。

     それと、私は声優を若さや容姿ではなく、演技力とイメージに合う
    かどうかで評価する主義なので、アイドル声優が好きなら私と声優に
    ついて話が合う事は決して無いと思います。
     そもそも50間近の私からすると30代なんてメチャクチャ若く感じます
    し、中高生なんて本気で小学生と区別付きませんからね。

    | 微エロ師範 | 2015/01/24 05:21 | URL |

    謝罪文

    「駄文」を長々と書いた挙句、お目汚しをしてしまい、申し訳ありませんでした。
    自分、「M」ではありませんが、ここまで「熱く」反論して頂き、なおかつ見事に「論破」されると、逆に清々しくさえ感じます。

    生駒さんの件ですが、あの当時のゲームに関しては「買う金が無い」「目が悪くなる」等の理由で、ゲームに関する知識は、ほぼゼロだったもので・・・。

    小田さんの件も、「そういう事情があったのか・・・」と反省しきりです。
    しかしながら、あの当時、『るろ剣』の涼風真世さんや『こち亀』のラサール石井のような「演技の実績がある人」ではなく、小田さんのような人にオファーするとは「けったいな監督も居るもんだ」と思わざるを得ません。

    念の為に言っておきますが、富野監督の事は尊敬していますし、涼風真世さんのような「舞台」で実績のある人の起用を否定する気はありません。

    とにかく、今回は「ご立腹」させてしまったようで申し訳なく思っています。
    今後は「自重」を心掛けますので、なにとぞ「出禁」はご容赦を。

    | 花鳥風月 | 2015/01/24 22:46 | URL |

    管理人以外の人も結構コメント読んでます

    >花鳥風月さん

     今回は そんなに怒ってるワケじゃないので、あまり気にしなくて良い
    ですよ。レスの趣旨は『私に謝れ』ではなく『小田さんに謝れ』なので、
    彼女の事情を理解して貰えたなら それで構いません。
     そもそも本気でイラッとした時は、いつも読んだ その場でコメ削除
    して即 出禁にしてますからね(苦笑)。レスしてる時点で割と冷静です。

     以前は こんなにハッキリと相手のコメを否定する内容を書いたりして
    なかったんですが、これまでの経験から、作品やキャラや人物への中傷
    コメをする人は放っておくと果てしなく誹謗中傷をエスカレートさせる
    事が分かってるので、最近は完全論破する方向にシフトしました。

     それで逆ギレしてくるか、私の反論から1週間以内に『以後 気をつけ
    ます』的な再レスがなければ出禁、というルールにしています。つまり
    今回は出禁回避って事ですね。

     花鳥風月さんの場合は、中傷を楽しんでるというより、素人声優に
    関して色々と腹に据えかねる事があったんだろうな…という事は分かった
    ので、声優さんにも色々な事情があるって事を伝えれば理解して貰える
    かな、と思って あれこれ書きました。


     私にも嫌いな作品やキャラやアニメ監督が数える程ですが一応あります
    し、作品内容やアニメ業界の現状に不満を感じる事も それなりに あり
    ますが、極力 我慢して書かないようにしてます。

     自分のブログなんだし、本来 何をどう書こうが私の勝手なワケですが、
    批判とか愚痴とか誹謗中傷とか、そういうネガティブなコメントを見て
    喜ぶのは少数の人間のクズだけで、大多数の普通の人は そんなもの
    見ても不愉快なだけなんですよ。
     そういう事を書いてると すぐ人が来なくなるので、私も色々と神経を
    使ってるんです。たまに ちょっと毒が漏れちゃいますが(苦笑)。

     要するに、せっかく知らない人と交流するんだから、楽しい話をしま
    しょうよって事です。別に提灯記事みたいに褒めまくる必要はなくて、
    ただ単に批判や中傷を避ければ良いだけです。

     私は嫌いな作品やキャラは極力無視する(存在しないように振舞う)
    主義なので、基本的に記事で取り上げている作品やキャラや声優は全て
    好きなんだろうと思った方が無難です(例外もありますが)。
     私の好きな作品やキャラや声優を批判または中傷すると ほぼ一発で
    出禁になるので要注意。て事で、今後も よろしく お願いします。

    | 微エロ師範 | 2015/01/25 02:22 | URL |

    小田さんの場合当時監督にそうとういじめ?られたのもあり、声優業は続けなかったのかもしれませんね
    乞われて引き受けた割に監督に相当しごかれて一人だけ居残りさせられたり尺に合わない量のセリフをわざと言わされたりで
    当時何度も悔し涙を流したそうですから
    今でもラジオパーソナリティーはされてますが、小田さん自身は物腰柔らかい明るい人ですよ
    こどちゃの事もたまに話されます

    | 名無しの日本人 | 2015/01/26 13:11 | URL | ≫ EDIT

    昔はCDラジカセでラジオ聞いてました

    >名無しの日本人さん

     アフレコ現場にいなかった私達には、小田さんが本当にイジメられてた
    のか、声優であれば ごく普通の扱いが小田さんには つらく感じただけ
    なのかは確かめようがありません。

     新人で いきなり主役に抜擢されたは良いものの、監督からダメ出しを
    喰らいまくって毎日泣いて過ごして、声優の仕事が嫌になって すぐに
    引退してしまった…なんて話は沢山聞きますし、現在ベテランの実力派
    声優さん達でも新人の頃は監督に しごかれて泣いて過ごすのが当たり前
    だったようですし。

     ただ、大地監督の要求が明らかに『声優の基礎技術を身に付けていない
    人間に要求して良い限度を遥かに超えていた』のは間違い無いと思います。
     紗南は かなりハイテンションな演技を要求されるキャラで、通常は
    有り得ない量の台詞を短時間で言わされるシーンが確かに多かったです。

     あれほどの高速台詞を演技しながらスラスラ言えるのは、プロの声優
    でも三石琴乃さんぐらいでしょう。小田さんは充分過ぎるほど頑張ったと
    思います。

     恐らく大地監督は『喋りのプロである小田さんに過剰に期待し過ぎた』
    のでしょう。声優の技術は独特で、ベテランの俳優でも慣れるまでは
    物凄く苦労するそうですし。俳優の経験すら無い人だと、まずタイミング
    を合わせて喋るという事だけでもメチャクチャ難しいですからね。

     そのレベルの人に、他のベテラン声優達から『天才』だと称賛される
    三石さんレベルの声優技術を要求するのは確かに理不尽の極みです。
     小田さんには大地監督を いくらでも嫌う権利があると思いますが、
    『こどちゃ』自体は好きでいて欲しいですね。

    | 微エロ師範 | 2015/01/27 01:58 | URL |

    ネットの海に謎の怪文がw
    http://www5.plala.or.jp/ScarletSnow/HT/tohon/daichi4.htm
    99年に早稲田大学で行われた大地監督のトークショー的な物の書き写しらしいです
    審議は定かではないですけどね、まぁ数年前にもこどちゃのトークショーがあって
    お二人ともそろって出てらっしゃるらしいので今はそれほどの確執は無いのでしょうけどね

    | 名無しの日本人 | 2015/01/28 01:22 | URL |

    あっ・・・(察し)

    >名無しの日本人さん

     やっぱりイジメじゃないか!(憤慨)。まあソースは無いけど、こんな
    手の込んだ捏造をする意味も無いし、内容は ある程度 信じて良いんじゃ
    ないですかね。

     結局『別の仕事でイライラしてた所に小田さんが期待してた声を出して
    くれなかったから、ストレス解消の為に嫌がらせを繰り返した』って事
    ですよね。これは小田さんは思う存分 監督を嫌いになって良いですね。

     監督が本当に そういう性格なら、たとえ仕事でも嫌いな相手なら絶対
    トークショーの共演なんてOKしなかっただろうし、多少の確執はあっても
    今は我慢できる程度のものしか無いんでしょう。

     大地監督って一部の気にいった声優と新人ばかり使うから、作品数の
    割に仲の良い声優が極端に少ない人だけど、それって他の声優を
    『使わない』のではなく、実は業界に悪評が広まってて監督に気に入られ
    ている人と新人以外には『仕事を引き受けて貰えない』んじゃ…。

     お、俺は…大地監督が…醜い心を持ってるなんて…思いたく…う、
    ううっ…。いや、よそう、俺の勝手な憶測でみんなを混乱させたくない。

    | 微エロ師範 | 2015/01/28 06:45 | URL |

    「火の無い所に煙は立たない」とも言います。

    >微エロ師範様・名無しの日本人様

    名無しの日本人様のコメント及び「ネット上の怪文書」を拝読致しました。
    怪文書はともかく、名無しの日本人様の話が本当ならば、「アマチュア相手に、それはひどい!!」とファンではない自分も憤慨せざるを得ません。

    名無しの日本人様は当時のファンのようですが、「そこまでの事情があるとは知らず、小田さんに失礼な事を・・・」とお詫びせざるを得ません。

    「火の無い所に煙は立たない」とも言います。件の怪文書が出回ったのも、「小田さんへの強引なオファーと、その後の扱い」に関しては、当時のファンも、監督をはじめとする製作陣に対して「釈然としない」と思っていたのかもしれません。

    『こどちゃ』『おじゃる丸』は観ていませんが、それ以外の大地監督の作品は意外と観ています。しかし、『十兵衛ちゃん』シリーズ以外は、「原作漫画の人気に頼っているのでは?」という印象を受けていました。
    せっかく『十兵衛ちゃん』のような個性的な原作が書けるのなら、もっとお若いうちにチャレンジして頂きたかった、と思います。

    「言い訳」になりますが、『十兵衛ちゃん』に生駒治美さん出演していましたねー(汗)。「そういえば、関西弁の子がいたな・・・」と思い出しました。主役の自由と二期からのフリーシャにばかり注目していたので・・・。

    | 花鳥風月 | 2015/01/31 22:47 | URL |

    ぽちゃぽちゃのぷりんぷりんのぼんぼーん

    >花鳥風月さん

     私は大地監督の作品は大概見てるし どれも好きなので、精一杯 擁護
    してみたワケですが、生憎と『信者』という程ではないので、信憑性の
    高いネガティブ情報が出ると流石に擁護は しづらいです。

     『十兵衛ちゃん』の翔子(CV: 生駒治美)は出番も台詞も そこそこ
    あったと思いますが、私も映像的には自由の顔と乳 以外ほとんど思い
    出せないので仕方無いですね(諦め)。


     個人的には、大地監督は『少女隊のレイコ(安原麗子)を声優の仕事に
    誘って、十兵衛ちゃんのEDの為に少女隊を再結成させた』だけでも感謝
    感激なので、あまり悪くは言いたくないのです。
     というか、安原麗子は大地監督の専属なのかってぐらい、出演作品の
    ほとんどが彼の作品なんですよね。超お気に入りらしいです。

     十兵衛ちゃんのED『 Forever 』は何千回も聴きましたよ。大学時代は
    少女隊にハマッてましたからね。特にレイコが好きでした(メンバー中で
    レイコの人気がダントツだった)。青春の思い出です。

     安原麗子は事務所(少女隊への巨額投資が失敗して倒産)の莫大な借金
    のカタに売られたんじゃないかって噂が流れるほど、少女隊 解散直後の
    19歳から25歳ぐらいまで物凄い数のポルノ映画やエロVシネマやAVで全裸に
    されまくり、ガチで3穴を犯されまくり、ありとあらゆるSM調教を され
    まくりで本当に可哀想でした。

     と言いつつ、20代の頃の私は彼女の そういうビデオや写真集を片っ端
    から買いまくって夢中で見てたワケですが、当時の基準では凄い美少女
    だったから仕方無いですね(弁解)。
     一時期 突然 消息不明になったから凄く心配したけど、大地監督の
    おかけで また元気な声が聴けるようになって嬉しかったですね。まだ
    ネットの黎明期で、情報を得る手段がロクに無かったですから。

    | 微エロ師範 | 2015/02/06 06:33 | URL |














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