手持ちのサービスシーンを地道に紹介するブログ

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    『舞-乙HiME』サービスシーン9【画像あり】

    ↓24話。この、ニナがセルゲイに『抱いて欲しい』と迫るシーンは、電気を点けていない夜の部屋の中なので、画面全体に青色のフィルタが掛けられています。
     しかし、青色の肌は気持ち悪いので、例によってカラーバランス調整で なるべく肌色に近付けています。
    舞-乙HiME24話 ニナ・ウォンの全裸2
    ニナ・ウォン (CV: 小清水亜美)


    ↓で、これが上の画像の本来の状態(無加工)。青色って食欲だけじゃなく性欲も無くさせる色ですよね…。これは正直 嬉しくない。だからワザと青色にしてるんだろうけど。
    舞-乙HiME24話 ニナ・ウォンの全裸2無加工


    ↓以下5枚も24話。
    舞-乙HiME24話 ニナ・ウォンの胸裸1

    舞-乙HiME24話 ニナ・ウォンの胸裸3

    舞-乙HiME24話 ニナ・ウォンの全裸4

    舞-乙HiME24話 ニナ・ウォンの胸裸5

    舞-乙HiME24話 ニナ・ウォンの全裸6


    ↓ナツキのローブ展開シーン(17話)。
    舞-乙HiME17話 ナツキ・クルーガーのローブ展開シーン1


    ↓20話。
    舞-乙HiME20話 ナツキ・クルーガーの下半身裸写真1


    ↓話数不明(多分21~26話の どこか)。
    舞-乙HiME21_26話のナツキ・クルーガー1
    ナツキ・クルーガー (CV: 千葉紗子)


    ↓以下5枚は23話の温泉入浴シーン。左がアリカで、右がマシロ。アリカと一緒に遊んでいる猫は、『猫神様』の分身である『ジュウベエ』だが、マシロが『ミコト』と名付けてペットとして飼っている。
    舞-乙HiME23話 アリカ・ユメミヤとマシロの胸裸温泉入浴シーン1
    アリカ・ユメミヤ (CV: 菊地美香)
    マシロ・ブラン・ド・ヴィントブルーム (CV: ゆかな)

    ミコト(猫神様) [ねこがみさま] (CV: 清水愛): 古くから黒い谷に住み、人々から猫神様と呼ばれる少女。人間の姿(修験者のような格好)で登場するのは21話から。世界を維持する為に厳重な制約を付けて生み出されたオトメ『水晶の姫』であり、他のオトメ達が用いる『乙式 高次 物質化 能力』(乙-HiME)の原型となった、純粋な高次 物質化 能力(HiME)を持つ最後の1人。その戦闘能力は、制約を受けてなお マイスターオトメを遥かに凌ぐ。

     マシロのペットのブタ猫(額の傷がX)は、複数 存在する猫神様の分身(皆ほぼ同じ姿で、額の傷の形だけが違う)の1体であり、猫神様が付けた名前は『ジュウベエ』(多分、十字傷だから)。普段は各々 勝手に行動している分身だが、基本ソフトは皆 猫神様と同じであり(知能も人間並み)、ひたすら沢山食べてゴロゴロする だけなので皆デブ猫になってしまう(子猫の時は ちゃんと普通サイズだった)。分身の意識は常に猫神様と繋がっている為、猫神様が眠ると分身も同時に眠り、猫神様が気絶すると分身も同時に気絶する。

     猫神様はジュウベエの眼を通して ずっと マシロ&アリカの様子を観察し続けていた。ジュウベエだけは左耳にピアスをしており、マテリアライズ可能っぽい(ゲーム版やDVD映像特典ではデブ猫姿のままローブを使用しているが、本編に その設定が採用されているかは不明)。他に、額の傷が『三日月』、『 Z 』、『 八 』、等の個体が本編中で確認されている。01-07, 09, 11, 12, 15-26話。



    ↓左が舞衣で、右がナツキ。
    舞-乙HiME23話 鴇羽舞衣とナツキ・クルーガーの胸裸温泉入浴シーン2
    鴇羽舞衣 [ときは・まい] (CV: 中原麻衣): 『炎綬の紅玉』[えんじゅ の こうぎょく]を継承したマイスターオトメ。ナツキの同期生で将来を嘱望された逸材だったが、五柱に選定された直後に失踪してしまい、『恋と使命に引き裂かれた悲劇のオトメ』として わずか数年で伝説と化してしまった。

     しかし実際には、気分転換に旅行に出掛けて黒い谷に迷い込んでしまい、猫神様に炎綬の紅玉を飲み込まれて取り戻せなくなった為、帰るに帰れず いつの間にか黒い谷に住み着いてしまった だけだった。猫神様は体内に炎綬の紅玉を入れたままでも認証が可能な為、事実上 彼女がマスターになっている。

     実はジパングの次期将軍・鴇羽巧海頭 忠頼の実姉。将軍となった弟を支えるべくマイスターオトメを目指していた為、政治や帝王学にも精通している。それ故、マシロに女王として必要な知識や心構えを教える事が可能だった。

     マイスターオトメの中でも突出した戦闘力を誇る五柱と比べても なお、桁違いの戦闘力を有する。が、猫神様と共に仙人のような生活を続けている内に相当 俗世 離れしていて、世界の危機もしくは身近な危機以外には あまり関心を示さなく なっている。
     余りにも強過ぎて、戦いに参加すると『もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな』状態になるので、作中では著しく活躍が制限されている。ドラゴンボールZで言うと物語後半の悟空的なポジション。23-26話。



    舞-乙HiME23話 ミユの全裸温泉入浴シーン3

    舞-乙HiME23話 ミユの胸裸温泉入浴シーン4
    ミユ (CV: 浅井清己): 金色の小鳥を連れた、マントに帽子の女。戦闘用サイボーグ。名前は『 Merciful Intelligential Yggdrasil Unit 』の頭文字を取って、主人である アリッサ・シアーズ(かなり昔に故人となっている)が付けた愛称。主人の遺言により その子孫(レナやアリカ)を見守っている。08, 14, 18, 22-26話。


    舞-乙HiME23話 ジュリエット・ナオ・チャンの胸裸入浴シーン5
    ジュリエット・ナオ・チャン (CV: 南里侑香)


    舞-乙HiME24話のサラ・ギャラガー7
    サラ・ギャラガー (CV: 沢城みゆき): 五柱(一の柱)。ローブ装着時はアイマスク着用。東方諸国(ジパング等がある)で任務に付いていた。学生時代のハルカの後輩。24, 26話。



    鴇羽巧海頭 忠頼 [ときは・たくみのかみ・ただより] (CV: 高橋裕吾): ジパングの将軍家の嫡男。病弱。11, 12話。

    尾久崎晶 (CV: 小林沙苗): 男装娘。巧海を守護するくノ一で、彼の影武者を務める事もある。水色がかった薄い黒髪ショート。11, 12話。

    伊織 (CV: 勝杏里): 晶のお目付け役。12話。


     『舞-乙HiME』サービスシーン10に続く。

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    | 舞-HiME&舞-乙HiME | 23:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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